忘れ去られた手紙
〜The letter which was forgotten〜
容量が足りなくて見れない人はこちらへ☆

おかげさまで人も着ちゃってるんですね。+゚(ノω・、)゚+すごいすごい。

もし世界が100人の村だったら
メール・書き込み大歓迎(σ☆∀☆)σ遠慮なくしちゃってくださいな。.((o(,,・`ω・´)☆
詩とか読んでキモいとか思う人は見ない方がいいかもよ。+゚(ノω・、)゚+

お知らせ

日記はmixiからそのままコピーしてます。
だからあまりに内輪ネタなやつは乗せてません。全部みたい人はmixiで見てねw


僕は君が好きなあのスターのように、かっこよくない

気を利かせて君を感動させるような事も出来ない

ましてや僕の気持ちを綺麗に飾ること何か出来ないから

たった一言。




君が好き



等身大(ありのまま)の素直な気持ちを君へ


−−−聞こえていますか?

−−−響いていますか?


……ならもっと大きな声で


……この声が尽きるまで…

君の元に届くまで…

足跡残してくださいね★

☆Contents☆

は自分の居場所を探している
変わらないような毎日の中で

君に伝えようと綴ったこの思いは―飾られた言葉達―
色あせた思い出の写真を眺めて
思い出すのはあの日の短い物語
少しでも君に伝えたかった僕の考え

君の残した足跡を辿ったら
君と交わした幾多の言葉に思いをはせたら



・・もっと上手く伝えられるかな?
君がくれた招待状を片手に持って



今日も僕は自分の居場所を探している。


もう一度めぐりあえることを信じて






一つ一つの言葉が少しでもあなたの心に響きますように―





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